(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

見てくださいまして、ありがとうございました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/26 (Mon) 06:43:45
Tokiwaさん ありがとうございます。

摩耶山もびっくりの 急登りでした。
歩けて 嬉しいです。
滝は なんだか パワーを持っていますね。
いい気持になれました。
見てくださいまして、ありがとうございました。

比良はすてきです。ぜひ武奈岳をからめて 歩いてみてくださいませ。
来週歩けるといいですね。

ありがとうございました。

Re: 見てくださいまして、ありがとうございました。

  • Tokiwa
  • 2017/06/26 (Mon) 19:32:09
てるみさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

比良は一度、坊村から武奈ヶ岳に登っただけなので、
また歩いてみたいのですが、
湖西に行くまでに距離があり
ついつい、地元の六甲になってしまいます。

是非、今秋には
てるみさんやルーンさんのレポを山行に
歩いてみたいと思います。

山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/20 (Tue) 12:59:37
歩いてみたいとおっしゃっていましたが、
 早速、歩かれたようですね。
大きな岩が 動いたり、堆積土砂がズリズリだったり
大変な道のようですね。
地図ではわからない分岐があるようですね。
 上部脱出がなかなか手強かったようですね。
入口を見ただけで、ややこしそうで 退散です。(笑)

正確な情報で 参考にされるかたもあると 感じました。

さすがTokiwaさん!
お疲れ様でした。
 

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • Tokiwa
  • 2017/06/20 (Tue) 20:28:59
てるみさん、こんばんは。
レポご覧頂き、ありがとうございます。

久し振りの摩耶東谷でした。
岩がゴロゴロの急登でしたが、
県堰堤上など土の部分は、
しっかり踏み跡もついていました。

山寺尾根に出る直前は、本当に急傾斜で、
左を断念し、右にルートを変えてからでも
25分も掛かってしまいました。
中央の岩稜に逃げれば、
もう少し早く脱出できたかも知れません。

山寺尾根に出た時は、腕がパンパンで
下りのプランも準備していたのですが、
無理せず、ビューラインで下りました。

ちょうど、リュックサックマーケットの日で、
乗客が多く、ピストン輸送で運んでいたので、
逆方向ですが、すぐに麓まで下りる事ができました。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • 山歩き
  • 2017/06/20 (Tue) 22:13:56
こんばんは。
いつも楽しく拝見してますよ。

今回びっくりしたのは、「ハムさんブログ」の人と同じコースを同じ日に歩いているということです。
ハムさんのほうが3時間弱遅い時間になってましたが、偶然はすごいです。

世間は狭いというのはいつも感じてます。
摩耶山さん歩さんには5回会っているし、ルーンさんも4回会ってるし、Tokiwaさんも杣谷で会ってるし、偶然の出会いが多いです。

摩耶山によく登っていると、顔見知りの人が何人かいて、たまにバッタリ出会ってしまったりして、面白いですね。

また楽しいレポを期待してます。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • Tokiwa
  • 2017/06/20 (Tue) 22:38:27
山歩きさん、こんばんは。
レポご覧頂き、ありがとうございます。

ハムさんのブログ確認しました!
本当ですね、全く同じ「摩耶東谷右俣」ですね。
脱出点も同じです。
ホントに世間は狭いですね。


摩耶東谷右俣は意外と歩いておられますね。
最近だけでも、摩耶山さん歩のてるみさんも、
東谷の入口で右俣を歩くかたと会話をしておられますし、
私がTwitterでフォローしている方も歩いておられます。



山歩きさんと杣谷でお会いした時は雰囲気しか判りませんでした。
私を見かけることがありましたら、是非声をお掛け下さい。

六甲ではたいがい、黒のNORTH FACE RECON のリュック、
右サイドには、ペットボトルと黄色いケロリン桶とアヒルのキーホルダー、
左サイドには、カラビナとチェーンノットで結んだスリングが付いています。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/21 (Wed) 09:26:48
ハムさん 確認しました。
ほんとに、世間は狭いですね!
すごいところだけど 歩いておられる方多いのですね。
びっくりします。

山歩きさんが TokiwaさんのHPを 
見ておられるのは、ごく自然~♪ 

実は 東谷で 出合った男性、
私たちを パチリされたようで、
ヤマレコに載せておられて、びっくりでした。
おまけに灘区の住民の方のようです。
ほんとに、世間は狭いと感じた次第です。

だから 山は楽しい~~~☆ ですね。
本格的梅雨入りのようですね。
日本には お米には 必要な梅雨です。
農家さんもヤレヤレと感じておられることでしょう。
街路樹や 摩耶山の木々も 
恵みの雨と 一息ついているかも。

梅雨の合間に じょうずに 歩けるといいですね。
ありがとうございました。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • Tokiwa
  • 2017/06/21 (Wed) 20:17:57
てるみさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

摩耶東谷、
ご主人と掃除をしておられる写真ですか?

その方でしたら、私がTwitterでフォローしている方です。
やっぱり、世間は狭いですね。

今日は、まとまった雨が降りました。
できれば休日は晴れて欲しいですが、
梅雨は雨が降らないと、
農作物の生育に影響しますね。


Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/22 (Thu) 14:34:57
うわぁー★
さらに びっくりでーーす。(^^)

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • Tokiwa
  • 2017/06/22 (Thu) 19:37:17
ホントに世間は狭いですね。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • ルーン
  • Site
  • 2017/06/24 (Sat) 19:41:42
こんばんは、Tokiwaさん。
長くなっていますが、皆さんに続かせて頂きますね。

遅ればせながらですが、摩耶山にもこんな難路があったのかと驚きました。
腕がパンパンになるとはけっこう緊迫した場面があったのではと想像します。
最近は全く谷へ入っていませんが、尾根道にはないリスクも多くて緊張感ありますね。
下山はビューラインに切り替えられたのは何となくわかる気がします。

山歩きさんが自分と4度出会ったことを書かれておられ嬉しい思いです。
摩耶山は何度登ったか分かりませんが、知り合いに会えそうという意味でも自分にとってホームといえる山です。
たまに帰省する時には登っておきたいです。

やっと新生活が落ち着いてきまして、引越後一つめのレポをUP出来るまでになりました。
これまでとレポをUPする山域は大きく変わりますが、
Tokiwaさんの遠征登山の参考になれば幸いです。
今後ともよろしくお願いします。

レポUP出来ました飯縄山の写真を貼っておきますね。

Re: 山寺尾根西ルートを歩かれたんですね。

  • Tokiwa
  • 2017/06/24 (Sat) 20:55:53
ルーンさん、こんばんは。
摩耶東谷のレポ、
ご覧頂きありがとうございます。

最後の土崖は、本当に難儀しました。
断念した左沢を含めると
40分以上格闘していたことになります。
同日登られたハムさんのように、
素直に岩稜に逃げれば良かったと思います。

稜線は山寺尾根の登山道で、
朝少し早かったので、ハイカーは通りませんでしたが、
誰か通っていたら、登山道から滑落して
這い上がっているように見えたかも知れません。

本当に腕に力が入らず、格闘で精魂尽きられていたので、
下りはビューラインとしました。
山登りをしていると、下半身は自然に鍛えられますが、
毎回毎回、攀じ登るような登山をしているわけではないので、
腕はトレーニングで鍛えておく必要性を実感しました。

一ノ谷(義経道)文太郎道拝見しました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/04 (Sun) 19:51:26
Tokiwaさんは 須磨方面の道もよくご存知ですね。
六甲山歩きさんは 時々コメントを書かせていただいていましたが、掲示板を閉じられたので 寂しいですね。

須磨の北部は鬱蒼たるところでしたが 
すっかり開発され 昔の面影なしです。
昭和35年ごろ 須磨へ良く行ったのですが 高倉山も健在だったのでしょうね。記憶なしです。

一の谷から登られたのですね。
須磨も色々な登山道があるのですね。
階段より 文太郎道ですね!
ご紹介ありがとうございます。
また 歩いてみたいです。

 

Re: 一ノ谷(義経道)文太郎道拝見しました。

  • Tokiwa
  • 2017/06/04 (Sun) 20:11:31
てるみさん、こんばんは。

一ノ谷・文太郎道のレポ、
ご覧頂きありがとうございます。

六甲山やまある記さんは、
山登りを始めた頃から参考にさせて頂いています。

須磨区のサイトによると
多井畑で土砂採取が始まったのが昭和33年のようにです。
昭和35年頃なら、まだ高倉山は健在だったのかも知れませんね。

http://www.city.kobe.lg.jp/ward/kuyakusho/suma/shoukai/sumanewtown/NThistory.html

須磨から縦走路を登ろうかと思ったのですが、
一ノ谷も以前に一度歩いたきりだったので
今回また登ってみました。

文太郎道は、短距離ですが、なかなか面白い道でした。
急傾斜な場所もありますが、
てるみさんであれば、全く問題ないと思いますので、
機会があれば歩いてみて下さい。

Re: 一ノ谷(義経道)文太郎道拝見しました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/14 (Wed) 14:26:02
こんにちわ。
さすが Tokiwaさん 神戸市のサイトですね。
ありがとうございます。
36年まで 父がいた所は今は 友が丘高校らしいです。

西山谷 歩かれたんですね。♪
涼しくてよかったでしょうね。
千丈谷堰堤では
夏には 近所の子供さんが水遊びされてますね。

昨年に続いて歩かれたんですね。
私が遡行したのはもう13,4年前で 忘却の彼方です。
7:16より10:31までと 3時間15分かかられたんですね。やはり 手強いですね。
西山谷はダイナミックですね。
滝の写真が涼しくて いいですね。
昨年と 登山道は変わりないそうでありがとうございます。
お疲れ様でした。

天井川中尾根を歩かれたんですね。
名水の森から 水野第二堰堤を超え
ると 尾根があるんですねぇ。
3年前に名水の森を下しましたが、
尾根はすっかり忘れてます。
尾根を順調に進まれ 須磨アルプスへ合流、
須磨アルプスの岩に 北谷への道が隠れているんですン。
道標のある先の岩を超えた所を下られたのですね。
再び須磨アルプスからの道と合流 
市街地に出られ うん?
横尾道へ進まれたのですね。
横尾の野路菊を見に行ったとき 少し歩いた記憶があります。
色々な道を お忙しいのに 
調べられストックされてるのでしょうね。
最近は調べるのがめんどうで 一度登ったところでよいか、、
に なってしまいます。(笑)
楽しい道をご紹介くださいまして、ありがとうございました。





10日は
天井川中尾根 須磨アルプス北谷 板宿横尾道






Re: 一ノ谷(義経道)文太郎道拝見しました。

  • Tokiwa
  • 2017/06/14 (Wed) 20:48:23
てるみさん、こんばんは。
レポご覧頂き、ありがとうございます。


ご尊父は須磨の方にお住まいだったのですね。

西山谷、一年振りでした。
難易度の高い沢ですが、大月地獄谷や五助谷に比べると
歩く方は多いので、踏み跡はしっかりしていますね。
昨年は、被害がでるような大きな台風や豪雨がなかったので
遡行ルートは問題ありませんでした。

須磨アルプスですが、
水野町の道標がある地点の北側に鎖があるのを
以前から把握していたので、今回歩いてみました。
名水の森の谷は以前歩いているので、
今回は尾根を歩きましたが、この尾根もよく歩かれていました。

書き込んで頂いた通り、須磨アルプスの北谷から
一度横尾の市街地に下りました。
ちょっと距離としては短いので、
横尾から板宿に登り返して帰宅です。

中山に

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/06/04 (Sun) 10:28:35
うわー 中山連山に行かれたんですね。
岩場をくだられるなんて、さすがTokiwaさんです。
あの岩場の景色、楽しいですよね。

Re: 中山に

  • Tokiwa
  • 2017/06/04 (Sun) 15:18:58
てるみさん、こんにちは。
レポご覧頂きありがとうございます。

休日はハイカーが多そうなので、避けていたのですが、
平日の休みなので、登ってみました。

中盤のフェンス道を単独で歩くの、ちょっときつかったですが、
後半は展望も開けて、良い山歩きができました。
岩場上からの景色は最高でした。

岩場は、レポでも触れましたが
高御位山や桶居山と比べると浮石が多く、
下るのに注意が必要でした。

摩耶山さん歩

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/05/28 (Sun) 07:19:35
Tokiwaさん おはようございます。

孫より胃腸風邪のプレゼントをいただき、
おかゆ生活でしたが、昨日よりなんとか脱出できました。
煮魚を1週間ぶりにおいしく頂けました。

明神へ 行けなくて 本当にすみませんでした。
また 行きましょうとルーンさんが励ましてくださり
ありがたいです。
4人で行ける日が来ますように。
Tokiwaさんが 荒地山コースを設定してくださり
行きたかったのですが 間に合わず悔しい思いです。


樫ヶ峰レポ 拝見していたのですが
コメントが書けなくて、、
荒地山レポももうアップされましたね。

大変面白いコースですね。
私には思いつかない コースです。
奥池にたどり着いたら バスに乗って帰りそうです。(笑)
男性が腕力で登った と書かれてると
はてさて 登れるかな? と疑問で 行くのに勇気が要ります。
樫が峰での展望もあり 
舗装道路へ降り立ち 道路を進み
大藪谷へ 渡渉 堰堤超え 堰堤のスリットを抜けると
六甲ならではの景色ですね。
谷が終わると奥池。
そこから鷲林寺に行けるとは 考えもしませんでした。
そのあたりが あまり歩けてないからですが。
観音山は展望が良いのですね。
展望大好きです。(^^)
めずらしい コースをご紹介くださり ありがとうございました。




Re: 摩耶山さん歩

  • Tokiwa
  • 2017/05/28 (Sun) 18:06:11
てるみさん、こんにちは。
レポ、ご覧頂きありがとうございます。

体調、回復されてきたようで何よりです。
今回ご一緒できなかったのは残念でしたが、
また、次の機会を楽しみにしております。

今回、4/16とほぼ同じコースを歩いたのでのですが、
1ヶ月程で、緑が濃くなり、前回歩いた時とは
踏み跡の印象が変わっており、
分岐では慎重に記憶を辿りました。

樫ヶ峰、ご一緒させて頂いた東西稜線以外に
まだ歩けていない南北からの道があり、
もう少し歩いてみようと思っています。

大藪谷は、余り歩かれていない谷のように感じました。
レポのケルンから、南北に尾根道があり
そちらは谷ほど難易度は高くありませんので、
そちらを歩かれると、比較的容易に奥池に出れます。
観音山の山頂付近は展望が良く、
いつもハイカーで賑わっていますね。

こんにちは

  • リンゴ
  • 2017/05/21 (Sun) 07:33:25
Tokiwaさん、こんにちは。
全く未経験ですが団体が主催しているハイキングから
始めてみようと思っています。
Tokiwaさんの山行記録を未経験なりに
想像を膨らませながら読ませていただいてます。
近く、六甲ケーブルハイキングで以下のコースが開催されます。
深田池公園~白鶴美術館前~寒天橋~寒天山道~神戸ゴルフ倶楽部~みよし観音~六甲高山植物園(解散)
このコースに小学高学年の子どもと参加したいなと
考えているのですが、寒天山道は子どもには厳しいでしょうか?
個人の体力差もあるので一概には言えませんが
Tokiwaさんの見解をお聞かせください。
子どもには、トレッキングシューズや
服装などの山装備は専門店で揃えています。



近く

Re: こんにちは

  • Tokiwa
  • 2017/05/21 (Sun) 17:48:51
リンゴさん、こんにちは。

書き込みにある通り、個人差はありますが、
寒天山道は、小学生高学年で
トレッキングシューズや山用ウェアであれば、
体力的・技術的には問題ないと思います。

寒天山道の山道に入ってからは、
何か所か分岐がありますが、
団体主催のハイキングであれば、
要所要所に案内等あると思います。
方向不明な分岐で前後のハイカーと離れてしまったら
同じ団体のハイカーを待つと良いと思います。

コース全体としては、
深田池から渦森で寒天山道の山道に入るまでは、
急坂もある舗装路歩きになります。
山道から六甲山上の舗装路に抜けた後も
地道区間や短い登りもありますが、舗装路中心です。

5/27のコースのようなので、
暑さと急な雨への対策はしっかりしておいて下さい。
特に水分は十分にお持ちになって出発して下さい。

楽しいハイキングになるといいですね。

Re: Re: こんにちは

  • リンゴ
  • 2017/05/21 (Sun) 18:22:09
Tkiwaさん、ありがとうございます。
少し心配でしたが迷いなく
一歩踏み出すことができそうです!
そうですね、暑さ対策は充分にしていきます。
すみません、もう一つアドバイスください。
ストックの購入を考えているのですが、
初心者向きでハイキングから低山トレッキングで
オススメなど教えてください。
また、小学生は不要でしょうか?

Re: こんにちは

  • Tokiwa
  • 2017/05/21 (Sun) 19:19:52
リンゴさん、こんばんは。

個人的意見になりますが、
これから登山を始められるのであれば
まずはストック無しで登られることをオススメします。

ストックの補助無しで、
登り下りの歩行技術を身に着けた上で
長時間歩行や、急な下りの補助に、
ストックを利用するのが良いと思います。

ストックを買う時は、
ダブルストックで、長さの調整が容易なもの。
先端のゴムカバーが外れにくいものが良いでしょう。

また子供用のストックも売っていますが、
近県のハイキングであれば、小学生には不要だと思います。
ストックを振り回したり、どこかに引っ掛かったり
かえって危ないように思います。

Re: Re: こんにちは

  • リンゴ
  • 2017/05/21 (Sun) 20:34:23
Tokiwa さん、ありがとうございます。
確かに振り回して他のハイカーさんに
ご迷惑掛けそうですね。
まずは親子ともにストック無しで頑張ります(^^)
今はまだ登っていないのにモノだけ増えてる状態です。
経験とともに少しずつ充実させていきます。
丁寧なアドバイスありがとうございました。

歩かれましたね。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/05/19 (Fri) 08:22:04
Tokiwaさん おはようございます。
歩かれましたね。
菊水山界隈は魅力的な 登山道が沢山あるようですが、
縦走路以外は歩けていませんです。
なんと ゴルフ場近くからのコースがあるのですね!
あそこの 喫茶店が気に入り 娘と車で通ったことがあります。
有馬街道から 曲がるところの 看板が懐かしいです。
ウオッチーズを確認しますと、 破線がありました。
山と高原地図には 載っていませんでした。
破線道を歩くと こんなところにも 先人の踏み跡があると
人間の行動力に 感動します。
つり橋を渡り 大龍寺へ 市ヶ原へと下られたんですね。
藪道を紹介くださいまして、ありがとうございました。






Re: 歩かれましたね。

  • Tokiwa
  • 2017/05/19 (Fri) 18:40:19
てるみさん、こんばんは。
レポご覧頂きありがとうございます。

書き込んで頂いた通り、
菊水山もまだまだ登山道があります。
菊水ゴルフ場からの道。
以前から、1/25000には記載されていましたので
気になっていたので、歩いてみることにしました。

菊水ゴルフのガーデンレストラン「風舎」さん。
私も一度行ってみたいと思いつつ、まだ行けていません。

菊水山からの接続はどうしても鍋蓋山方面になり
しんどい天王吊橋の登り返しがあり、
なかなかプランを組みにくいのですが、
トレーニングがてら、歩いてみました。

・・驚きました

  • notung
  • 2017/05/09 (Tue) 17:28:32
Tokiwaさん、こんにちは。
ゴートリッジ~シェール槍の周回、素敵なルートですね。
やっぱり展望の良い尾根道は何度行っても魅力が褪せません。
もう、ワクワクしながら愉しく拝読致しました。
山羊戸渡、ずいぶん道が判り易くなっているようですね。
此方も3年ほど行っていないので、久々に「空中回廊」を辿ってみたくなりました。

<以下、閑話休題>
・・Tokiwaさんは高所はお得意なようで、常々羨ましく思っているのですが
ちょうど良いサンプルが出た機会に(?)ここで正直に告白(笑)致したく・・
写真 No.16の下り、この程度の段差でも、小生かなりビビッてしまうんです。
(平気な方には全くご理解戴けない、ということは重々承知しております)
実は周囲にこういった方も少しおられるので、「あちら」では
そのあたりも特に勘案して書いている・・という次第でして・・
 
まさか槍に登るのに、廃道とは云え別ルートがあるなんて、
まったく思いもよらず、本当に驚きました。
まァ「そこが六甲」と、いうところだと思いますが、
まだまだ情報蒐集が足りませんね・・周回道を往復するより断然面白そうです。
次回は是非歩いてみようと思います。
新しいモチベーションを戴いて感謝致します。

七種周回ルートのレコも興味津々で拝見しました。
皆様、かつて山歩き再開の頃に web で大変お世話になった方々ばかりなので
ちょっとばかり親近感もあって(勝手お許し下さい)
心ゆくまで愉しまれたご様子が伝わり、ご同慶の至りです。

長々と失礼致しました。
平素お忙しいことと存じますが、
新緑本番を迎えた山々を存分に楽しまれますよう
今後も興味深いご更新を楽しみに致しております。

Re: ・・驚きました

  • Tokiwa
  • 2017/05/09 (Tue) 23:32:45
notungさん、こんばんは。
レポご覧頂きありがとうございます。

久しぶりの山羊戸渡でしたが、
よく歩き込まれている雰囲気でした。
山寺尾根もそうなのですが、
迷い込みそうなところは、
枯れ木のバリケードが増えたように思います。

notungさんが高所が苦手がご様子は
あちらのレコでよく伝わってきます。
ただ、既に六甲アルプスなども歩かれていますので、
技術的には問題ないはずですので、どんどん歩いて慣れて下さい。

シェール槍から北東側にピークを経て
キャンプ場への道ですが、
下りだと少し判り難いかも知れません。
最初はレポにあったフェンスの沢沿い奥から
北東ピークを経てシェール槍に向かわれると良いかも知れません。

七種は、なかなかアップダウンのある歩き堪えのあるルートでした。
山の単独行で、心細いと感じたことはありませんが、
パーティー行だと仮に滑落しても、
すぐに通報して貰えますし、やはり心強いですね。
てるみさんもルーンさんも、私も山登りを始めるにあたり、
お世話になったサイト管理者さんで、
いつもご一緒させて頂くことを楽しみにしています。

ありがとうございました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/05/07 (Sun) 08:58:16
今日は 山でしょうか?

お二人のレポ参考にやっと あっぷできました。
感無量です。
とても勉強になりました。
休憩のたびにメモっておられましたね。
漫然と歩かず、後続の参考になるように、
それも たのしいーー!で終わらない、
正しいレポですね。

距離 難易度 技術難易度 エスケープルート
最終自販機 トイレなど
頭が下がりますです。

下りが下手ですが 今回は 厳しい下りで
少し下り方がわかった気がしました。
収穫でしたが すぐに忘れる頭ですから、忘れるかしら?

本当にありがとうございました。

 

Re: ありがとうございました。

  • Tokiwa
  • 2017/05/08 (Mon) 22:06:52
てるみさん、こんばんは。

連休最終日から今日月曜日まで仕事で出張でした。

アップダウンの激しい山で
滑落危険個所はありますが、
楽しい山でしたね。

良いチョイスをして頂いたてるみさんと
しっかりリードして頂いたルーンさんに
改めて感謝です。

ご一緒させて頂くと、
いつもパーティー行の楽しさを実感しております。

また、次の機会もよろしくお願いします。

お世話になりました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/05/03 (Wed) 19:28:16
今日はありがとうございました。
ルーンさん Tokiwaさんに リードサポートいただき
長年歩きたかった 七種山をあるくことができました。
ほんとうに、ありがとうございました。
ストレッチ ◎ンテリンで 筋肉を癒やして休みます。
ありがとうございました。

Re: お世話になりました。

  • Tokiwa
  • 2017/05/03 (Wed) 21:27:43
てるみさん、こんばんは。

こちらこそ、本日はありがとうございました。

急登箇所が多かったですが、楽しい山でしたね。

私も、久しぶりの一日登山だったので
ゆっくり身体を休めます。

Re: お世話になりました。

  • 摩耶山さん歩
  • 2017/05/04 (Thu) 20:22:06
早かったですね!
ありがとうございます
参考にさせていただけます。(^^)

岩場では夢中で歩いて 写真無し!が
多くて、、Tokiwaさんのレポで 
「あぁ ここ! ありました!」と
思い出しました。

休憩タイムも細かく管理されてたんですね。
歩行時間は5時間7分でしたか!
沢山歩いたと感じたのですが
全行程だと約8時間で 
3時間も休憩していたことになるのですね。
いや、たくさん休憩を入れていただいたので
私でも歩けました。ありがとうございました。

どうも息子が買ってくれた ピンクのザックは
服を合わせるのが難しくて。
沢山の私の背中を写していただき、
あらためて 変な取り合わせと感心しました。(笑)

何時の間に こんなに写しておられたのか?
と 素早さに感心します。
斜面のでは 先頭のルーンさん 私と 上手に写されていて
臨場感を感じます。
(ここでルーンさんから ヤマレコアップの
メールをいただきました。 はやーーい)

私の写真はどうも近視眼になってしまいます。
力不足ですね。

ほんとに良い山でしたね。
おいしい焼肉を新鮮な野菜と 
フレッシュな焼肉ソースでいただき、
生中が おいしかった!
そんな感じでした。

ありがとうございました。
私にはとても参考になります。

またこれから登られる方々のバイブルになると感じました。
お疲れ様でした。






Re: お世話になりました。

  • ルーン
  • Site
  • 2017/05/04 (Thu) 20:38:09
こんばんは、Tokiwaさん。
てるみさんに続かせて頂きますね。

昨日は楽しい1日をありがとうございました。
やはりパーティー行は普段にない楽しさで、貴重な機会だと感じました。
てるみさん、Tokiwaさんに七種を満喫していただいて、
本当に嬉しかったです。良い思い出になります。

Tokiwaさんの七種レポ、拝見いたしました。

てるみさんも触れられていますが、出掛けられる際にはしっかりと下調べされ、
そして山行に伴ってはあらゆるデータを録っておられるなあと感心しきりです。
自分は今回は何度も歩いたところなので、レポにまとめる気はなかったのですが、
パーティー行と単独行では同じ行程でも内容が違いますね。
やはりGPSを持っていくべきだったと後悔しました。
今回は撮影枚数もあまり多くなくて、休憩時間のログも取れてないです。

七種山山頂では18℃だったんですね。朝から曇りの割には暑く感じる日でした。
でも前半のハイライトの岩尾根で最も晴れた気がします。
結果的にはオーライだったでしょうか。

七種は歩行距離は普通なのですが疲れ方が違います。
これまでの経験から下りの辛さと安全の確保とを考慮して、
反時計回りをご提案させて頂きました。
それでも今日はしっかりと昨日の疲れが残っていました。

Tokiwaさんのレポほど正確ではありませんが、こちらもヤマレコにUP致しました。
ご提供いただきました写真を何枚か使わせて頂きました。
改めて素晴らしい時間をありがとうございました。

Re: お世話になりました。

  • Tokiwa
  • 2017/05/04 (Thu) 22:54:35
てるみさん、こんばんは。
レポご覧頂きありがとうございます。

山行の感想からは離れますが、

私の場合、時間管理は、殆どデジカメで行っています。
出発前にデジカメの時刻を、秒まで正確に合わせています。

レポでは写真を83枚使用しましたが、
今回の山行では写真を350枚撮影しました。
手ブレを考慮して一箇所で2回シャッターを押すので、
実際の撮影枚数は700枚です。

ピークのような長い休憩箇所は記憶していますので、
休憩箇所の前後の写真の時間差で計測。
小休憩は、自分の両足を撮影します。
右足前で休憩開始、左足前で休憩終了です。

てるみさんのように、動画を利用するのも
良い方法だと思います。

今回も最後尾を歩かせて頂いたので、
お二人を沢山撮影することができました。
やはり人物が写っていると、臨場感があって良いですね。

Re: お世話になりました。

  • Tokiwa
  • 2017/05/04 (Thu) 22:55:40
ルーンさん、こんばんは。
レポご覧頂きありがとうございます。

てるみさんへのコメントでも触れましたが、
記録は、GPSとデジカメを利用しています。
その分、写真の撮影枚数は多くなりますが、
コンデジのフットワークの軽さを活かしています。

GPSですが、私の場合、摩耶山など、何度も歩いており、
登山道位置がはっきりしている場合でもログを取り、
ログそのものを山行の記録として残しています。
今まで歩いた全ログを、カシミール3Dで表示させると
六甲などは、よくもこれだけ歩いたなと実感します(笑)

ログを取っておくと、Google Earthなどに表示させて
3Dで楽しんだりできて、いろいろ面白いです。